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2017年05月10日関西知的財産協議会(NIPA)平成29年7月研究会(京都開催)のご案内 募集中 (締切:6/23(金))

さて、関西知的財産協議会(NIPA)平成29年7月研究会は、NIPA初の京都開催になります。

参加ご希望の方は下記窓口までお問い合わせ下さい。

 

【日 時】2017年7月26日(水)

      受付14:00  勉強会14:30-16:30  懇親会17:00-19:00

【会 場】場所:キャンパスプラザ京都 第1会議室

⇒http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

 

【勉強会テーマ】

『Halo判決以降の特許権侵害等に関する鑑定の必要性は変わったのか?』

講演者:大平恵美(カリフォルニア州弁護士、日本国弁理士)

   DSA Legal Solutions, Professional Corporation(弁護士法人)

 

大平さん写真2

 

 

 

 

 

 

 

≪講演者プロフィール≫

2000年に弁理士を取得し、弁理士として活躍。2006年に、ロサンゼルスにあるUniversity of Southern CaliforniaロースクールにおいてLL.M.を取得。卒業後は、ロサンゼルスにある法律事務所等に勤務をし、カリフォルニア州弁護士資格を取得。そして、米国弁護士と日本の弁理士のキャリアを活かし、ロサンゼルスにおいてDSA Legal Solutions, Professional Corporation(弁護士法人)を設立し、その代表として知的財産分野において日本企業が米国で適切に戦うべく、ディスカバリを含む訴訟支援等や平常時の情報管理等の強化のためのコンサルティング及び契約関連業務など通常のコーポレート業務等を手掛ける。

 

 

【定 員】50名(先着順)
【会 費】4,000円(懇親会参加の有無にかかわらず4,000円をいただきます)
【締 切】6月23日(金)

 

【本件に関するお問い合わせ窓口】
関西知的財産協議会(NIPA)
事務局長 藤本 周一(株式会社ネットス)
E-mail:  nets-fujimoto@sun-group.co.jp

 

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