活動計画・実績

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日付 勉強会のテーマ 講師 備考
平成30年2月22日 「翻訳会社からみた特許翻訳」
①特許翻訳を取り巻く現状 
②翻訳会社に依頼する際の注意点 
誤訳を招きやすい日本語表記/翻訳指示の重要性/価格と品質のバランス
株式会社サン・フレア 知財翻訳チェック部門責任者他3名
平成29年10月26日 「足踏み式車いすJoyfumで挑むQOL向上」  小牧 泰之 氏 
(株式会社をくだ屋技研 技術部課技術課長 医療福祉機器プロジェクトチーム統括リーダー)
中野 洋一 氏 
(株式会社をくだ屋技研 技術部課技術課主事 医療福祉機器プロジェクトチームリーダー)
倉田 純一 氏 
(関西大学 システム理工学部 准教授)
平成29年7月26日 「Halo判決以降の特許権侵害等に関する官邸の必要性は変わったのか?」 カリフォルニア州弁護士 日本国弁理士 大平 恵美 氏
(DSA Legal Solutions, Professional Corporation 弁理士法人)
平成29年4月19日 主題1
『 韓国特許法の最近の改正と見通し 』
主題2
『 韓国における進歩性判断実務の変化の動向 』
韓国弁理士 金 世元氏 
(韓洋国際特許法人パートナー弁理士)
平成29年2月27日 デザイナーがつくった想像力と想像力を刺激する知育玩具 飯田 吉秋氏 黒田 弥生氏
(有限会社アイ・シー・アイデザイン研究所)
平成28年12月14日 STAP細胞を巡る法的問題とメディアスクラムについて 三木 秀夫弁護士
(大阪弁護士会所属 三木秀夫法律事務所所長)
平成28年10月27日 国内外特許事務について
~企業知財側のお役にたてるよう散りばめて散りばめてお話しします~
玉井 敬憲所長弁理士 
他(特許業務法人 安富国際事務所 事務部門メンバー)
平成28年6月10日 講演Ⅰ
『プロダクト・バイ・プロセス・クレーム』に関する最高裁判決と今後の課題
講演Ⅱ
三位一体の知財・情報活動の展開 ~旭化成での実践に基づいて~」
講演Ⅰ愛知 靖之 氏
(京都大学大学院法学研究科教授)
講演Ⅱ鶴見 隆 氏
(株式会社戦略データベース研究所代表取締役社長 工学博士)
主催
京滋知的財産権協議会 
一般社団法人京都発明協会
平成28年4月27日 「中国における営業秘密保護の注意点」 向 勇先生 (隆天知識産権代理有限公司総経理 博士・中国弁理士)
平成28年2月15日 「営業秘密関連の管理」 河村 大輔 氏
(国立研究開発法人産業技術総合研究所 イノベーション推進本部
 知的財産・標準化推進部 知財・標準化企画室 室長)
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